半屋外を楽しむよくばり平屋~御影新田モデルハウス~
小諸市御影新田モデルハウス
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建築中レポート
- 1. 2026年08月10日
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上棟を迎えました
御影新田モデルハウスの建て方(上棟)が行われました。
「上棟」とは、柱や梁など建物の骨組みを一気に組み上げ、屋根の一番高い部分にあたる「棟木(むなぎ)」を取り付ける工程のことです。基礎工事から始まった家づくりが、この日を境に一気に「建物」としての姿を現します。着工から上棟までは数週間ですが、上棟作業そのものは多くの場合1日で行われ、まさに家づくりの中でも大きな節目となる日です。
当日は熟練の大工職人たちがチームで作業にあたり、足場の上で息を合わせながら、木材を一本一本組み上げていきました。骨組みが完成すると、これから先の間取りや空間の広がりを実際に目で見て感じられるようになります。「この場所にリビングができるんだ」「ここから庭が見えるんだ」と、完成後の暮らしを具体的にイメージしていただきやすくなるのも、この時期ならではの魅力です。
- 2. 2026年08月03日
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型枠設置が完了しました。
小諸市御影新田で建築中のモデルハウス、いよいよ着工です!写真は、基礎コンクリートを流し込む前の型枠設置の様子。丈夫な基礎は、これから始まる「半屋外を楽しむよくばり平屋」を支える大切な土台です。完成までの様子をこれから随時レポートしていきますので、どうぞお楽しみに!